京阪のツートンカラー

新塗装化が進む京阪電車ですが・・・。
京阪電車といえば、緑の濃淡というイメージがあります。で、自分で絵を描こうとすると黄緑色と緑色を使おうとします。
が、よく見ると・・・。
上半分の淡緑は意外に白っぽく、下半分の濃緑は青っぽくなっています。京阪の新塗装は我々が思っている「京阪電車は緑と黄緑」というイメージを再現したものとも考えられようかと思いました。なので、ちょっと違和感があるのかなと感じたりしました。

新塗装化が進む京阪電車ですが・・・。
京阪電車といえば、緑の濃淡というイメージがあります。で、自分で絵を描こうとすると黄緑色と緑色を使おうとします。
が、よく見ると・・・。
上半分の淡緑は意外に白っぽく、下半分の濃緑は青っぽくなっています。京阪の新塗装は我々が思っている「京阪電車は緑と黄緑」というイメージを再現したものとも考えられようかと思いました。なので、ちょっと違和感があるのかなと感じたりしました。

なんとなく大和田で撮影していると・・・。「とらヤンの大冒険」の副標を付けた電車がやってきました。
中之島で開催中の「水都大阪2009」というイベントでオブジェが展示されているそうです。
本体は大きなロボットですが、副標のデザインは「オヤジガキ」というような雰囲気でちょっと笑えます。

今日はお休みでした。京橋駅を通ったら献血車が止まっていたので献血をしてきました。
めでたく(?)67回目です。
23年で67回。1年に約3回している勘定になります。
さて、100回まで33回。このペースで行くとあと11年で達成できそうですが、なんか気が遠くなりそうですが、11年なんかあっという間かもしれません。

今さらですが、東急大井町線の6000系を撮影する機会がありました。
5000系の兄弟の存在ですが、前面がちょっとごつい感じになっています。
スカートまわりの造形がそう感じさせるのかもしれません。
しかし、少し前には「電車の前面は切妻に限る」というポリシーがありました。
そのころに比べれば東急も変わったものだと思いました。
車内のシートはまだ固いとはいえ、少し柔らかくなっているようです。やはり、209系ベースの固い椅子は評判が悪かったのでしょうか。

ちょっとだけ小田急で鉄をしてきました。
まあ、これも半分仕事といえば仕事ですが・・・。
お目当ては「MSE」こと60000形です。
50000形「VSE」を地下鉄対応とした車両です。
青色にオレンジ色のラインが入っており、また、車体は50000形のイメージをうまく引き継いでいます。
ふと思いました。
6両+4両の分割編成で、末端部分は単独走行もあり。
・・・これはあの評判があまりよくない30000形「EXE」と同じです。
が、やはりデザインや運転区間で60000形は得をしているのかもしれません。
もっとも、30000形というのは通勤需要が増大してきたので登場した車両であり、前面展望が利かないとか味気がないデザインとかいわれていますが、これがないと朝夕の通勤需要をさばけないわけで・・・。
今度は乗ってみたいところですが、シートピッチが50000形に比べて実は狭いなど少々劣るところもあり、撮影をおとなしくしていた方がいいのかもしれません。

タコ焼きやさんを見ると足を止めてしまうのは関西人のお約束でしょう。
樟葉で見かけたタコ焼きやさん。京風が売りのようです。
思わず、10ヶ入り460円をチョイスしてしまいました。
家に帰ってきて食べました。
生地がしょうゆ味であっさりしています。
マヨネーズはカラシ入りでした。
ただ、ちょっと味は薄い感じでもうちょっと濃くてもよかったかもしれません・・・。
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